PC
まいど、
もりぞーです。
これは驚きました。
AdmobだけAppleとなんかやってるのかと思いこんで
いたのですが、アトランティスが参加してくるとなる
とそうでもないのかもです。
どれくらいの需要があるかわかりませんが、
日本のガラパゴス携帯のなかで唯一ユーザーが鰻登り?
鰯登りくらいの勢力でユーザーが増えているので、
広告の規模も自ずと増えてくるでしょう。
(´∀`)つかぁ普通に計算すればどの程度の規模か
なんてざっくり出せそうですがメンドクサイので、
頭が冴えてるときにやります。
でわわ。
まいど、
もりぞーです。
Windows7が最後の32bitOSになるやら、
128bitOSががでてるやら色々な情報が飛び交う今日この頃。
って実際いるのか?
というと使われないと思います。当分は。
いまだに32bitアプリが死ぬほど蔓延っていて
結局32ビット互換CPUが全盛だというのに・・。
さらに時代はPCサーバー全盛。
ちなみに社内では死ぬほどメモリーを食うアプリ
でやむなく64bitOSを使ったりはしますが、
それ以外は64bitを使う機会は稀です。
(32bitで安定した実績があるためこちらを優先)
128bit命令ってそもそも規格として考えてたりするのかしら。
ググってみたら
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0910/09/news032.html
IA-128なるものが。
またAMDと分かれるのか・・・
せめて共通にして且つレガシー互換でお願いします・・。
携帯端末・携帯ゲームは当分32bitですかね。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ARM%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%A3
Arm7,11全盛。今後もこの流れでしょう。
兎にも角にもまずは「需要」ありきですね。
まいど、
もりぞーです。
先日Intel Core i7がリリースされました。
前と何が変わったかというと、
①1~8コア+HTになった。
②メモリがトリプルチャネル(デュアルもある)
③L1+L2キャッシュはコアごとに、L3は石に含まれる。
④QPI採用でFSBがなくなった。
⑤コアごとの制御により消費電力を低減
など。
ベンチ見ましたが結構速い。
ロードマップでは今後よりコアを増やしたCPUが
リリースされる予定になっている、、、
が
そろそろ本格的にPC各種パーツがオーバースペックに
なってきています。
このようなCPUが活躍するのはサーバー機か、
何故か動画変換を日々行わなければならない人くらいです。
PC市場でマルチコアのマシンがどこまで売れるかは
今後のOS・ソフトウェアの次第でしょう。
厳しい市場です・・
10年後成り立っているのでしょうか・・・
Celeronもついにデュアルコアに・・・
Celeron初のデュアルコアも登場、最安6千円(Impress)
http://www.watch.impress.co.jp/akiba/hotline/20080119/etc_celerondc.html
すなわち、かなりローエンドPCにもデュアルコア
が積まれるってことですね。
思い起こせば3年前にAthronX2-4200を6万~で買った
記憶がありますが、今や数千円の世界。(未だに現役)
クアッドもかなり手頃な値段になってきており、
ローエンドでクアッドコアも2年かからないと思います。
そのころにはミッドレンジが8コアくらいになってる気がします。
サーバーにとってはマルチコア化は負荷の面で非常に
良いことですがパソコンとなると微妙です。
詳しくないひとにマルチコアのメリットを説明して理解
してもらって買い換えてもらうのはかなり厳しいでしょう。
そうなると、性能よりかOSが華やかになったり
BDが見られたりするほうが一般ウケするのかもしれません。
ゼロスピンドル とか言っていたら、
Appleからゼロスピンドルのノートが出ました!
http://www.apple.com/jp/macbookair/
ただやはり値段ははります・・・
1/3くらいSSDの価格ではないでしょうか。
(半導体メモリに記憶媒体をソリッドステートドライブと
よぶそうです)
Panasonicではやくでてくれないかな・・・
SonyやAsusがゼロスピンドルノートPCをリリース
して話題になった2007年(2006かしら)。
いずれフラッシュの時代になるのだろうか?
と考えると、多分答えはYES・・かな?
現在フラッシュメモリーのbyte/価格単価はすさまじい
勢いで値段を下げており、いまや1GByte1k~2k円
程度。製造プロセスの変更と需要があいまって今後も
価格は下がるであろうと思う。
となると、いずれは
ノートPCのHDDをFlashに変える動きになるのは至極
当然・・・・
のような気もするのだが・・。
@フラッシュとHDDの違い
①読み込み速度
フラッシュのほうが早い。
②書き込み回数
フラッシュは制限あり。
③値段
まだまだフラッシュのほうが1Byteあたりの単価が
高額である。
④消費電力
フラッシュのほうが少ない。
ただ、ノートの時間が大幅に変わることはない。
電気食いなのはCPUと液晶。
実際HDDからフラッシュに変わるのは何時頃だろう?
と考えると、
*HDDとフラッシュの1Byteあたりの単価が同じ
になったとき
ここだと思う。
価格以外、読み込み速度や消費電力などは一般消費者(玄人除く)
は興味がないと(そもそも分からない)考えられる。
現在 HDD40G(2.5inchi)は10k円?くらい?
でフラッシュが 32G 76k円程度。
その差7倍。
1年でフラッシュの価格が半額になるとして、
追いつくのには・・3~4年後か??
3~4年でノートPCのHDDはフラッシュになる!
そしたら買い換えるか・・
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